永遠のマイトガイ小林旭は、2008年、歌手デビュー50周年を迎えます。これを機に、自分自身が納得する“サウンド”を求めて、“マイトガイレーベル”を設立。J-POPで活躍するロックアーティストやミュージシャンたちとのコラボレーションで、日本のミュージック・シーンに新たな旋風を巻き起すべく活動を開始しました。その第一弾として自ら作詞/作曲を手がけた「折紙人生」をリリース。
編曲を日本のロック史に燦然と輝くギタリストで四人囃子の森園勝敏と、THE
BOOMのギタリスト・小林孝至が手がけるという夢のコラボレーションが実現しました。プレイヤーも、フュージョン、J-POP、ロックとさまざまなジャンルで活躍しているプロフェッショナルが集結!!世代を超え、ジャンルを超え、さまざまなミュージシャンたちが小林旭をサポート。
「折紙人生」は、小林旭自身の積み重ねてきた“人生”であり、戦後日本を生き、今を生き続けるあらゆる世代の“人生”を重ね合わせることができます。
NHKラジオ深夜便の「深夜便のうた」として2007年7月1日から9月30日までの三ヶ月間に渡ってON
AIR中!
幅広いリスナー層からの熱い支持を受けている「折紙人生」が、マイトガイレーベルから、いよいよリリースされます。